うるる株式会社うるる3979東証グロース情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

うるる 2022年3月期の決算

うるるの売上の約50%は「CGS事業 NJSS」から。ほかに「BPO事業」・「CGS事業 フォト」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円の営業赤字です。

前期から売上は+25.1%、営業利益は-278.4%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+25.1%32.2億円 → 40.3億円
売上総利益
+26.6%22.4億円 → 28.4億円
営業利益
-278.4%1.4億円 → -2.4億円
親会社株主に帰属する純利益
-252.6%4,220万円 → -6,440万円
営業キャッシュフロー
-104.4%7億円 → -3,070万円
フリーキャッシュフロー
-116.4%6.4億円 → -1.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

うるるが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
30円
販管費
76円
営業赤字
6円
最終赤字
2円

利益率の年次推移

粗利率70.5%
2020年3月期: 67.2%67.2%2021年3月期: 69.7%69.7%2022年3月期: 70.5%70.5%20/321/322/3
営業利益率-6.0%
2020年3月期: -7.6%-7.6%2021年3月期: 4.2%4.2%2022年3月期: -6.0%-6.0%20/321/322/3
純利益率-1.6%
2020年3月期: -8.4%-8.4%2021年3月期: 1.3%1.3%2022年3月期: -1.6%-1.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJOL2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W49T2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TX7K2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8IN2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OK852022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LTDM2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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