ユニバンス株式会社ユニバンス7254東証スタンダード輸送用機器2026年3月期, 連結, 日本基準

ユニバンス 2022年3月期の決算

ユニバンスの売上の約65%は「ユニット事業」から。ほかに「部品事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+6.1%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+6.1%462億円 → 491億円
売上総利益
+58.2%55.7億円 → 88.1億円
営業利益
黒字化-6.6億円 → 30.4億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-13.1億円 → 28.4億円
営業キャッシュフロー
+84.6%29.5億円 → 54.4億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-9.1億円 → 32億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ユニバンスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
82円
販管費
12円
営業利益
6円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率18.0%
2020年3月期: 10.2%10.2%2021年3月期: 12.0%12.0%2022年3月期: 18.0%18.0%20/321/322/3
営業利益率6.2%
2020年3月期: -0.9%-0.9%2021年3月期: -1.4%-1.4%2022年3月期: 6.2%6.2%20/321/322/3
純利益率5.8%
2020年3月期: -6.3%-6.3%2021年3月期: -2.8%-2.8%2022年3月期: 5.8%5.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第93期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFXP2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第92期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W39V2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第91期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TS232024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第90期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R3W22023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第89期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OAL52022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第88期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKZM2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。