ユニバーサル園芸社株式会社ユニバーサル園芸社6061東証スタンダードサービス業2026年6月期, 連結, 日本基準

ユニバーサル園芸社 2021年6月期の決算

ユニバーサル園芸社の売上の約39%は「グリーン事業」から。ほかに「関東エリア」・「小売事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約14円が営業利益として残ります。

前期から売上は+5.0%、営業利益は+14.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +5.0%・営業利益 +14.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.98倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年6月期 → 2021年6月期

売上高
+5.0%91.2億円 → 95.7億円
売上総利益
+2.7%56.8億円 → 58.4億円
営業利益
+14.8%11.3億円 → 12.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+8.3%6.8億円 → 7.3億円
営業キャッシュフロー
+10.7%11.8億円 → 13億円
フリーキャッシュフロー
+6.5%9.5億円 → 10.1億円

お金の流れ

2020年6月期 → 2021年6月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

ユニバーサル園芸社が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年6月期
原価
39円
販管費
47円
営業利益
14円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率61.0%
2020年6月期: 62.3%62.3%2021年6月期: 61.0%61.0%20/621/6
営業利益率13.5%
2020年6月期: 12.4%12.4%2021年6月期: 13.5%13.5%20/621/6
純利益率7.7%
2020年6月期: 7.4%7.4%2021年6月期: 7.7%7.7%20/621/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WRP52025-09-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UG7Z2024-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第50期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100S6UV2023-11-09書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P8EG2022-09-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MHQH2021-09-27書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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