バーチャレクス・ホールディングスバーチャレクス・ホールディングス株式会社6193東証グロースサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

バーチャレクス・ホールディングス 2022年3月期の決算

バーチャレクス・ホールディングスの売上の約59%は「IT&コンサルティング事業」から。ほかに「アウトソーシング事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は+10.5%、営業利益は+215.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +10.5%・営業利益 +215.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 20.54倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+10.5%56.3億円 → 62.2億円
売上総利益
+29.2%12.6億円 → 16.3億円
営業利益
+215.4%1.6億円 → 5.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+229.2%1.1億円 → 3.6億円
営業キャッシュフロー
-44.5%5億円 → 2.7億円
フリーキャッシュフロー
-40.3%3.6億円 → 2.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

バーチャレクス・ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
74円
販管費
18円
営業利益
8円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率26.1%
2020年3月期: 20.0%20.0%2021年3月期: 22.3%22.3%2022年3月期: 26.1%26.1%20/321/322/3
営業利益率8.4%
2020年3月期: -3.2%-3.2%2021年3月期: 2.9%2.9%2022年3月期: 8.4%8.4%20/321/322/3
純利益率5.9%
2020年3月期: -8.7%-8.7%2021年3月期: 2.0%2.0%2022年3月期: 5.9%5.9%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YK5W2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第27期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100WBB72025-07-04書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTW52024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第25期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RHQJ2023-07-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OI182022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRKP2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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