和弘食品和弘食品株式会社2813東証スタンダード食料品2026年3月期, 連結, 日本基準

和弘食品 2023年3月期の決算

和弘食品の売上の約39%は「日本」から。ほかに「日本」・「米国」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+17.5%、営業利益は+110.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +17.5%・営業利益 +110.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.33倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+17.5%115億円 → 135億円
売上総利益
+26.6%28.9億円 → 36.6億円
営業利益
+110.8%4.6億円 → 9.7億円
親会社株主に帰属する純利益
+171.2%4.6億円 → 12.5億円
営業キャッシュフロー
+136.4%5.7億円 → 13.5億円
フリーキャッシュフロー
+306.4%2.7億円 → 10.9億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

和弘食品が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
73円
販管費
20円
営業利益
7円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

粗利率27.1%
2020年3月期: 24.0%24.0%2021年3月期: 20.7%20.7%2022年3月期: 25.1%25.1%2023年3月期: 27.1%27.1%20/321/322/323/3
営業利益率7.2%
2020年3月期: 2.1%2.1%2021年3月期: -2.4%-2.4%2022年3月期: 4.0%4.0%2023年3月期: 7.2%7.2%20/321/322/323/3
純利益率9.3%
2020年3月期: -2.3%-2.3%2021年3月期: -2.4%-2.4%2022年3月期: 4.0%4.0%2023年3月期: 9.3%9.3%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGOO2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7AG2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TUTJ2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4YH2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第59期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OMDT2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQB22021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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