ゼビオホールディングスゼビオホールディングス株式会社8281東証プライム小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

ゼビオホールディングス 2022年3月期の決算

ゼビオホールディングスの売上高は2,233億円です。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+10.3%、営業利益は+80.7%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +10.3%・営業利益 +80.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 7.83倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+10.3%2,024億円 → 2,233億円
売上総利益
+10.4%788億円 → 871億円
営業利益
+80.7%27.7億円 → 50億円
親会社株主に帰属する純利益
+831.1%4.1億円 → 38.4億円
営業キャッシュフロー
-91.2%254億円 → 22.4億円
フリーキャッシュフロー
-112.7%201億円 → -25.5億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ゼビオホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
61円
販管費
37円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率39.0%
2020年3月期: 39.4%39.4%2021年3月期: 38.9%38.9%2022年3月期: 39.0%39.0%20/321/322/3
営業利益率2.2%
2020年3月期: 2.3%2.3%2021年3月期: 1.4%1.4%2022年3月期: 2.2%2.2%20/321/322/3
純利益率1.7%
2020年3月期: 0.2%0.2%2021年3月期: 0.2%0.2%2022年3月期: 1.7%1.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJT62026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W6XT2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TU262024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5WF2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OFC72022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LS0Q2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 55 / 他の開示値から算出: 1

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