山田再生系債権回収総合事務所株式会社山田再生系債権回収総合事務所4351東証スタンダードサービス業2025年12月期, 連結, 日本基準

山田再生系債権回収総合事務所 2022年12月期の決算

山田再生系債権回収総合事務所の売上の約55%は「派遣事業」から。ほかに「サービサー事業」・「不動産ソリューション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+9.1%、営業利益は-44.1%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +9.1%・営業利益 -44.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -4.83倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+9.1%21.9億円 → 23.9億円
売上総利益
-7.3%7億円 → 6.5億円
営業利益
-44.1%9,666万円 → 5,401万円
親会社株主に帰属する純利益
-47.0%1.4億円 → 7,662万円
営業キャッシュフロー
黒字化-4.2億円 → 3.9億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

山田再生系債権回収総合事務所が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
73円
販管費
25円
営業利益
2円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率27.3%
2019年12月期: 14.6%14.6%2020年12月期: 17.6%17.6%2021年12月期: 32.1%32.1%2022年12月期: 27.3%27.3%19/1220/1221/1222/12
営業利益率2.3%
2019年12月期: -11.6%-11.6%2020年12月期: -9.6%-9.6%2021年12月期: 4.4%4.4%2022年12月期: 2.3%2.3%19/1220/1221/1222/12
純利益率3.2%
2019年12月期: 26.7%26.7%2020年12月期: -9.1%-9.1%2021年12月期: 6.6%6.6%2022年12月期: 3.2%3.2%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XU232026-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VHJX2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T4S32024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QHMW2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NS132022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100KZWS2021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 44

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