山口フィナンシャルグループ株式会社山口フィナンシャルグループ8418東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

山口フィナンシャルグループ 2019年3月期の決算

山口フィナンシャルグループの経常収益は1,626億円です。

経常収益100円あたり約21円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+0.8%、経常利益は-30.1%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +0.8%・経常利益 -30.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -37.05倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
+0.8%1,613億円 → 1,626億円
親会社株主に帰属する純利益
-29.7%329億円 → 231億円
営業キャッシュフロー
赤字-1,408億円 → -2,479億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

山口フィナンシャルグループが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
79円
経常利益
21円
最後に残る純利益
14円

利益率の年次推移

経常利益率20.6%
2017年3月期: 28.6%28.6%2018年3月期: 29.7%29.7%2019年3月期: 20.6%20.6%17/318/319/3
純利益率14.2%
2017年3月期: 19.3%19.3%2018年3月期: 20.4%20.4%2019年3月期: 14.2%14.2%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8EX2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OG5T2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRVZ2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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