山口フィナンシャルグループ株式会社山口フィナンシャルグループ8418東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

山口フィナンシャルグループ 2026年3月期の決算

山口フィナンシャルグループの経常収益は2,619億円です。

経常収益100円あたり約17円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+22.7%、経常利益は-14.1%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +22.7%・経常利益 -14.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.62倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2025年3月期 → 2026年3月期

売上高
+22.7%2,134億円 → 2,619億円
親会社株主に帰属する純利益
-6.6%353億円 → 330億円
営業キャッシュフロー
-139.8%6,151億円 → -2,451億円
フリーキャッシュフロー
-142.0%6,105億円 → -2,563億円

お金の流れ

2025年3月期 → 2026年3月期

経常収益100円の行き先

山口フィナンシャルグループが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
経常費用
83円
経常利益
17円
最後に残る純利益
13円

利益率の年次推移

経常利益率17.2%
2021年3月期: 20.2%20.2%2022年3月期: -5.2%-5.2%2023年3月期: 16.3%16.3%2024年3月期: 20.2%20.2%2025年3月期: 24.6%24.6%2026年3月期: 17.2%17.2%21/322/323/324/325/326/3
純利益率12.6%
2021年3月期: 13.6%13.6%2022年3月期: -8.8%-8.8%2023年3月期: 11.4%11.4%2024年3月期: 13.6%13.6%2025年3月期: 16.6%16.6%2026年3月期: 12.6%12.6%21/322/323/324/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YE1V2026-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W0ZZ2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TXEI2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8EX2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OG5T2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRVZ2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。