山梨中央銀行株式会社 山梨中央銀行8360東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

山梨中央銀行 2022年3月期の決算

山梨中央銀行の経常収益は463億円です。

経常収益100円あたり約14円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-6.6%、経常利益は+6.3%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -6.6%・経常利益 +6.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.96倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-6.6%496億円 → 463億円
親会社株主に帰属する純利益
+37.2%30.9億円 → 42.4億円
営業キャッシュフロー
-40.0%4,464億円 → 2,680億円
フリーキャッシュフロー
-40.1%4,444億円 → 2,663億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

経常収益100円の行き先

山梨中央銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
経常費用
86円
経常利益
14円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

経常利益率14.3%
2017年3月期: 17.9%17.9%2018年3月期: 14.0%14.0%2019年3月期: 14.2%14.2%2020年3月期: 15.0%15.0%2021年3月期: 12.6%12.6%2022年3月期: 14.3%14.3%17/318/319/320/321/322/3
純利益率9.2%
2017年3月期: 13.1%13.1%2018年3月期: 9.1%9.1%2019年3月期: 9.4%9.4%2020年3月期: 8.4%8.4%2021年3月期: 6.2%6.2%2022年3月期: 9.2%9.2%17/318/319/320/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第123期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YAZE2026-06-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第122期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VXWE2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第121期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOD22024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第120期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R21L2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第119期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OELX2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第118期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMRI2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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