山梨中央銀行株式会社 山梨中央銀行8360東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

山梨中央銀行 2024年3月期の決算

山梨中央銀行の経常収益は565億円です。

経常収益100円あたり約14円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-6.7%、経常利益は-1.0%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -6.7%・経常利益 -1.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.16倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
-6.7%606億円 → 565億円
親会社株主に帰属する純利益
+11.8%50.6億円 → 56.6億円
営業キャッシュフロー
赤字-2,939億円 → -2,908億円
フリーキャッシュフロー
赤字-2,961億円 → -2,927億円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

経常収益100円の行き先

山梨中央銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
経常費用
86円
経常利益
14円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

経常利益率13.5%
2019年3月期: 14.2%14.2%2020年3月期: 15.0%15.0%2021年3月期: 12.6%12.6%2022年3月期: 14.3%14.3%2023年3月期: 12.8%12.8%2024年3月期: 13.5%13.5%19/320/321/322/323/324/3
純利益率10.0%
2019年3月期: 9.4%9.4%2020年3月期: 8.4%8.4%2021年3月期: 6.2%6.2%2022年3月期: 9.2%9.2%2023年3月期: 8.4%8.4%2024年3月期: 10.0%10.0%19/320/321/322/323/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第123期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YAZE2026-06-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第122期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VXWE2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第121期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOD22024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第120期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R21L2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第119期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OELX2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第118期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMRI2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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