横浜魚類横浜魚類株式会社7443東証スタンダード卸売業2026年3月期, 単体, 日本基準

横浜魚類 2026年3月期の決算

横浜魚類の売上の約99%は「水産物卸売業」から。ほかに「不動産等賃貸業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.8%、営業利益は+34.7%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +3.8%・営業利益 +34.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 9.06倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2025年3月期 → 2026年3月期

売上高
+3.8%202億円 → 210億円
売上総利益
+1.0%18.2億円 → 18.4億円
営業利益
+34.7%1.6億円 → 2.1億円
営業キャッシュフロー
+30.2%1.3億円 → 1.7億円
フリーキャッシュフロー
+230.8%4,763万円 → 1.6億円

お金の流れ

2025年3月期 → 2026年3月期

売上100円の行き先

横浜魚類が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
原価
91円
販管費
8円
営業利益
1円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率8.8%
2021年3月期: 5.2%5.2%2022年3月期: 7.2%7.2%2023年3月期: 7.7%7.7%2024年3月期: 8.8%8.8%2025年3月期: 9.0%9.0%2026年3月期: 8.8%8.8%21/322/323/324/325/326/3
営業利益率1.0%
2021年3月期: 0.0%0.0%2022年3月期: -0.2%-0.2%2023年3月期: 0.1%0.1%2024年3月期: 0.8%0.8%2025年3月期: 0.8%0.8%2026年3月期: 1.0%1.0%21/322/323/324/325/326/3
純利益率0.9%
2021年3月期: 0.2%0.2%2022年3月期: 0.1%0.1%2023年3月期: 0.3%0.3%2024年3月期: 0.8%0.8%2025年3月期: 0.9%0.9%2026年3月期: 0.9%0.9%21/322/323/324/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2026年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第92期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI622026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第91期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4AC2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第90期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSFO2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第89期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4592023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第88期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OE412022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPSK2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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