A&Dホロンホールディングス株式会社A&Dホロンホールディングス7745東証プライム精密機器2026年3月期, 連結, 日本基準

A&Dホロンホールディングス 2022年3月期の決算

A&Dホロンホールディングスの売上の約24%は「計測・計量機器事業」から。ほかに「医療・健康機器事業」・「日本」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

前期から売上は+6.8%、営業利益は+24.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +6.8%・営業利益 +24.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.63倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+6.8%484億円 → 517億円
売上総利益
+5.8%216億円 → 229億円
営業利益
+24.8%44億円 → 55億円
親会社株主に帰属する純利益
+7.0%33.4億円 → 35.7億円
営業キャッシュフロー
-65.7%51.9億円 → 17.8億円
フリーキャッシュフロー
-125.7%30.4億円 → -7.8億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

A&Dホロンホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
56円
販管費
33円
営業利益
11円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率44.2%
2020年3月期: 44.3%44.3%2021年3月期: 44.7%44.7%2022年3月期: 44.2%44.2%20/321/322/3
営業利益率10.6%
2020年3月期: 7.5%7.5%2021年3月期: 9.1%9.1%2022年3月期: 10.6%10.6%20/321/322/3
純利益率6.9%
2020年3月期: 3.2%3.2%2021年3月期: 6.9%6.9%2022年3月期: 6.9%6.9%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHHI2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7MR2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTWW2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RAOL2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHD52022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LL8G2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 55 / 他の開示値から算出: 2

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