イオンファンタジー株式会社イオンファンタジー4343東証プライムサービス業2026年2月期, 連結, 日本基準

イオンファンタジー 2023年2月期の決算

イオンファンタジーの売上の約81%は「国内」から。ほかに「アセアン」・「中国」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は+20.8%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2022年2月期 → 2023年2月期

売上高
+20.8%602億円 → 727億円
売上総利益
+308.7%16.9億円 → 69億円
営業利益
黒字化-34.1億円 → 8.5億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-45.1億円 → -33.8億円
営業キャッシュフロー
+46.6%61.8億円 → 90.6億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-8.2億円 → 45.6億円

お金の流れ

2022年2月期 → 2023年2月期

売上100円の行き先

イオンファンタジーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年2月期
原価
91円
販管費
8円
営業利益
1円
最終赤字
5円

利益率の年次推移

粗利率9.5%
2020年2月期: 11.9%11.9%2021年2月期: -5.8%-5.8%2022年2月期: 2.8%2.8%2023年2月期: 9.5%9.5%20/221/222/223/2
営業利益率1.2%
2020年2月期: 4.4%4.4%2021年2月期: -16.1%-16.1%2022年2月期: -5.7%-5.7%2023年2月期: 1.2%1.2%20/221/222/223/2
純利益率-4.6%
2020年2月期: -0.4%-0.4%2021年2月期: -20.1%-20.1%2022年2月期: -7.5%-7.5%2023年2月期: -4.6%-4.6%20/221/222/223/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y4UK2026-05-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VSQY2025-05-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TH6B2024-05-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QSKC2023-05-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O31X2022-05-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LDA82021-05-20書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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