空港施設空港施設株式会社8864東証スタンダード不動産業2026年3月期, 連結, 日本基準

空港施設 2020年3月期の決算

空港施設の売上の約75%は「不動産賃貸事業」から。ほかに「熱供給事業」・「給排水運営その他事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約17円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

空港施設が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
75円
販管費
8円
営業利益
17円
最後に残る純利益
9円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 25.1% → 営業利益率 16.8% → 純利益率 9.0%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • 不動産賃貸事業187億円
    75%
    営業利益率 16.5%
  • 熱供給事業32.7億円
    13%
    営業利益率 25.9%
  • 給排水運営その他事業28.5億円
    11%
    営業利益率 8.8%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTMC2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OKGQ2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSRP2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 2

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