アルピコホールディングスアルピコホールディングス株式会社297A東証スタンダード陸運業2026年3月期, 連結, 日本基準

アルピコホールディングス 2022年3月期の決算

アルピコホールディングスの売上の約76%は「流通」から。ほかに「運輸」・「観光」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円の営業赤字です。

前期から売上は-0.6%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-0.6%883億円 → 878億円
営業利益
赤字-23.3億円 → -15.5億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-26.3億円 → -6.4億円
営業キャッシュフロー
+21.2%19.1億円 → 23.2億円
フリーキャッシュフロー
-49.1%7億円 → 3.6億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

アルピコホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
営業費用
102円
営業赤字
2円
最終赤字
1円

利益率の年次推移

営業利益率-1.8%
2020年3月期: 0.8%0.8%2021年3月期: -2.6%-2.6%2022年3月期: -1.8%-1.8%20/321/322/3
純利益率-0.7%
2020年3月期: -0.2%-0.2%2021年3月期: -3.0%-3.0%2022年3月期: -0.7%-0.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YC5Z2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4PY2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSLH2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R74P2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCV72022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LN4R2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

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