アンビションDXホールディングス株式会社アンビションDXホールディングス3300東証グロース不動産業2026年6月期, 連結, 日本基準

アンビションDXホールディングス 2022年6月期の決算

アンビションDXホールディングスの売上の約54%は「賃貸DXプロパティマネジメント事業」から。ほかに「売買DXインベスト事業」・「賃貸DX賃貸仲介事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.5%、営業利益は+53.3%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +3.5%・営業利益 +53.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 15.08倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年6月期 → 2022年6月期

売上高
+3.5%305億円 → 316億円
売上総利益
+10.9%55.1億円 → 61.1億円
営業利益
+53.3%9.8億円 → 15億円
親会社株主に帰属する純利益
+38.8%6億円 → 8.3億円
営業キャッシュフロー
黒字化-12.4億円 → 41億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-25.3億円 → 26.2億円

お金の流れ

2021年6月期 → 2022年6月期

売上100円の行き先

アンビションDXホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年6月期
原価
81円
販管費
14円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率19.3%
2020年6月期: 19.1%19.1%2021年6月期: 18.1%18.1%2022年6月期: 19.3%19.3%20/621/622/6
営業利益率4.7%
2020年6月期: 3.4%3.4%2021年6月期: 3.2%3.2%2022年6月期: 4.7%4.7%20/621/622/6
純利益率2.6%
2020年6月期: 1.2%1.2%2021年6月期: 1.9%1.9%2022年6月期: 2.6%2.6%20/621/622/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2025/07/01-2026/06/30)

    ID S100Z3CP2026-09-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WQFJ2025-09-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UG562024-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RWGS2023-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書

    ID S100P8ZH2022-09-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MIK92021-09-30書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。