And Doホールディングス株式会社And Doホールディングス3457東証プライム不動産業2026年6月期, 連結, 日本基準

And Doホールディングス 2021年6月期の決算

And Doホールディングスの売上の約39%は「不動産売買」から。ほかに「ハウス・リースバック」・「フランチャイズ」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+18.7%、営業利益は+36.7%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +18.7%・営業利益 +36.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.96倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年6月期 → 2021年6月期

売上高
+18.7%329億円 → 390億円
売上総利益
+10.9%116億円 → 129億円
営業利益
+36.7%18.9億円 → 25.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+56.9%10.3億円 → 16.2億円
営業キャッシュフロー
+152.9%50.2億円 → 127億円
フリーキャッシュフロー
赤字-48.7億円 → -20.3億円

お金の流れ

2020年6月期 → 2021年6月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

And Doホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年6月期
原価
67円
販管費
26円
営業利益
7円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率33.1%
2020年6月期: 35.4%35.4%2021年6月期: 33.1%33.1%20/621/6
営業利益率6.6%
2020年6月期: 5.8%5.8%2021年6月期: 6.6%6.6%20/621/6
純利益率4.1%
2020年6月期: 3.1%3.1%2021年6月期: 4.1%4.1%20/621/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WQWR2025-09-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UFP62024-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第15期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100S05F2023-10-11書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P93I2022-09-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MI9H2021-09-29書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 2

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