安楽亭株式会社安楽亭7562東証スタンダード小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

安楽亭 2023年3月期の決算

安楽亭の売上の約39%は「アークミール」から。ほかに「安楽亭・七輪房業態」・「安楽亭業態」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円の営業赤字です。

前期から売上は+21.7%。

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+21.7%235億円 → 286億円
売上総利益
+23.1%145億円 → 178億円
営業利益
赤字-24.1億円 → -1億円
親会社株主に帰属する純利益
-152.6%4.8億円 → -2.5億円
営業キャッシュフロー
黒字化-12億円 → 6.6億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-16億円 → 1.5億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

安楽亭が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
38円
販管費
63円
営業赤字
1円
最終赤字
1円

利益率の年次推移

粗利率62.4%
2020年3月期: 63.6%63.6%2021年3月期: 63.7%63.7%2022年3月期: 61.6%61.6%2023年3月期: 62.4%62.4%20/321/322/323/3
営業利益率-0.4%
2020年3月期: 1.2%1.2%2021年3月期: -5.0%-5.0%2022年3月期: -10.3%-10.3%2023年3月期: -0.4%-0.4%20/321/322/323/3
純利益率-0.9%
2020年3月期: -4.3%-4.3%2021年3月期: -4.2%-4.2%2022年3月期: 2.1%2.1%2023年3月期: -0.9%-0.9%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YEJV2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8N62025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TW5E2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8KT2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLKS2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSFQ2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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