青山商事青山商事株式会社8219東証プライム小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

青山商事 2022年3月期の決算

青山商事の売上の約68%は「ビジネスウェア事業」から。ほかに「雑貨販売事業」・「フランチャイジー事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は+2.8%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+2.8%1,614億円 → 1,660億円
売上総利益
+4.6%800億円 → 837億円
営業利益
黒字化-144億円 → 21.8億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-389億円 → 13.5億円
営業キャッシュフロー
黒字化-61.4億円 → 165億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-101億円 → 131億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

青山商事が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
50円
販管費
49円
営業利益
1円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率50.4%
2020年3月期: 53.0%53.0%2021年3月期: 49.6%49.6%2022年3月期: 50.4%50.4%20/321/322/3
営業利益率1.3%
2020年3月期: 0.4%0.4%2021年3月期: -8.9%-8.9%2022年3月期: 1.3%1.3%20/321/322/3
純利益率0.8%
2020年3月期: -7.8%-7.8%2021年3月期: -24.1%-24.1%2022年3月期: 0.8%0.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJ442026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W2TN2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWZS2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9TF2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLTN2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUWN2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。