アークランズアークランズ株式会社9842東証プライム小売業2026年2月期, 連結, 日本基準

アークランズ 2022年2月期の決算

アークランズの売上の約82%は「小売事業」から。ほかに「外食事業」・「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+100.0%、営業利益は+29.8%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +100.0%・営業利益 +29.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.30倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+100.0%1,786億円 → 3,572億円
売上総利益
+92.0%680億円 → 1,305億円
営業利益
+29.8%161億円 → 209億円
親会社株主に帰属する純利益
+87.9%87.3億円 → 164億円
営業キャッシュフロー
+328.5%65.3億円 → 280億円
フリーキャッシュフロー
赤字-3.1億円 → -138億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

アークランズが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
63円
販管費
35円
その他の費用
4円
営業利益
6円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率36.5%
2020年2月期: 38.6%38.6%2021年2月期: 38.1%38.1%2022年2月期: 36.5%36.5%20/221/222/2
営業利益率5.9%
2020年2月期: 8.7%8.7%2021年2月期: 9.0%9.0%2022年2月期: 5.9%5.9%20/221/222/2
純利益率4.6%
2020年2月期: 4.4%4.4%2021年2月期: 4.9%4.9%2022年2月期: 4.6%4.6%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y5KN2026-05-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VUIS2025-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TJHP2024-05-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QU7M2023-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(令和3年2月21日-令和4年2月28日)

    ID S100O4DZ2022-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第52期(令和2年2月21日-令和3年2月20日)

    ID S100MMGK2021-10-18書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。