AREホールディングスAREホールディングス株式会社5857東証プライム非鉄金属2026年3月期, 連結, IFRS

AREホールディングス 2020年3月期の決算

AREホールディングスの売上の約84%は「貴金属」から。ほかに「環境保全」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約13円が営業利益として残ります。

前期から売上は+22.8%。

前の年からどう変わった

2019年3月期 → 2020年3月期

売上高
+22.8%1,104億円 → 1,356億円
親会社株主に帰属する純利益
+9.4%90億円 → 98.5億円
営業キャッシュフロー
黒字化-206億円 → 45.7億円

お金の流れ

2019年3月期 → 2020年3月期

売上100円の行き先

AREホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
81円
販管費
5円
その他の費用
1円
営業利益
13円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率19.3%
2020年3月期: 19.3%19.3%17/318/319/320/3
営業利益率13.3%
2020年3月期: 13.3%13.3%17/318/319/320/3
純利益率7.3%
2017年3月期: -1.1%-1.1%2018年3月期: 8.1%8.1%2019年3月期: 8.2%8.2%2020年3月期: 7.3%7.3%17/318/319/320/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNDP2024-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R05Y2023-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O8TA2022-06-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LJ0R2021-06-16書類を開く

XBRL から抽出: 39 / 他の開示値から算出: 1

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