アークコア株式会社アークコア3384名古屋証券取引所卸売業2026年2月期, 単体, 日本基準

アークコア 2022年2月期の決算

アークコアの売上の約76%は「バイク事業」から。ほかに「飲食事業」・「フィットネス事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は+39.6%、営業利益は+221.9%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +39.6%・営業利益 +221.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.60倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+39.6%27.5億円 → 38.5億円
売上総利益
+36.0%13.7億円 → 18.6億円
営業利益
+221.9%3,729万円 → 1.2億円
営業キャッシュフロー
-9.1%1.5億円 → 1.4億円
フリーキャッシュフロー
-252.5%5,100万円 → -7,780万円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

アークコアが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
52円
販管費
45円
営業利益
3円
最終赤字
1円

利益率の年次推移

粗利率48.5%
2020年2月期: 41.6%41.6%2021年2月期: 49.8%49.8%2022年2月期: 48.5%48.5%20/221/222/2
営業利益率3.1%
2020年2月期: 3.0%3.0%2021年2月期: 1.4%1.4%2022年2月期: 3.1%3.1%20/221/222/2
純利益率-0.9%
2020年2月期: 0.4%0.4%2021年2月期: 0.1%0.1%2022年2月期: -0.9%-0.9%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y6PS2026-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VTCT2025-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TFVA2024-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QP7R2023-05-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100NZ2L2022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LAAZ2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

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