アジアパイルホールディングスアジアパイルホールディングス株式会社5288東証プライムガラス・土石製品2026年3月期, 連結, 日本基準

アジアパイルホールディングス 2022年3月期の決算

アジアパイルホールディングスの売上の約82%は「国内事業」から。ほかに「海外事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+6.9%、営業利益は-34.6%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +6.9%・営業利益 -34.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -5.04倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+6.9%872億円 → 932億円
売上総利益
-7.6%123億円 → 114億円
営業利益
-34.6%33.4億円 → 21.8億円
親会社株主に帰属する純利益
-38.7%24.4億円 → 14.9億円
営業キャッシュフロー
-50.3%73億円 → 36.3億円
フリーキャッシュフロー
-75.3%44.8億円 → 11.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

アジアパイルホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
88円
販管費
10円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率12.2%
2020年3月期: 14.9%14.9%2021年3月期: 14.1%14.1%2022年3月期: 12.2%12.2%20/321/322/3
営業利益率2.3%
2020年3月期: 5.4%5.4%2021年3月期: 3.8%3.8%2022年3月期: 2.3%2.3%20/321/322/3
純利益率1.6%
2020年3月期: 2.9%2.9%2021年3月期: 2.8%2.8%2022年3月期: 1.6%1.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJPY2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5W92025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TVM52024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9GF2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OKD82022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRAW2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

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