ASIAN STAR株式会社ASIAN STAR8946東証スタンダード不動産業2025年12月期, 連結, 日本基準

ASIAN STAR 2020年12月期の決算

ASIAN STARの売上の約39%は「不動産販売事業」から。ほかに「不動産賃貸事業」・「不動産管理事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約10円の営業赤字です。

前期から売上は-3.8%。

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
-3.8%20.3億円 → 19.5億円
売上総利益
-9.8%4.1億円 → 3.7億円
営業利益
赤字-7,270万円 → -2億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-2億円 → -3.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-1.6億円 → 1.8億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-1.7億円 → 1.5億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

ASIAN STARが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
81円
販管費
29円
営業赤字
10円
最終赤字
16円

利益率の年次推移

粗利率19.0%
2019年12月期: 20.3%20.3%2020年12月期: 19.0%19.0%19/1220/12
営業利益率-10.3%
2019年12月期: -3.6%-3.6%2020年12月期: -10.3%-10.3%19/1220/12
純利益率-15.9%
2019年12月期: -9.7%-9.7%2020年12月期: -15.9%-15.9%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第46期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VKI52025-04-04書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第45期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100TAI32024-04-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QIEX2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NST72022-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L2V82021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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