アストマックスアストマックス株式会社7162東証スタンダード電気・ガス業2026年3月期, 連結, 日本基準

アストマックス 2022年3月期の決算

アストマックスの売上の約89%は「電力取引関連事業」から。ほかに「再生可能エネルギー関連事業」・「小売事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+4.0%、営業利益は+101.0%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +4.0%・営業利益 +101.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 25.36倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+4.0%123億円 → 128億円
営業利益
+101.0%2.6億円 → 5.3億円
親会社株主に帰属する純利益
+5.0%1.2億円 → 1.3億円
営業キャッシュフロー
-148.0%9.2億円 → -4.4億円
フリーキャッシュフロー
-247.2%4.5億円 → -6.6億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

アストマックスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
営業費用
96円
営業利益
4円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

営業利益率4.1%
2020年3月期: -1.4%-1.4%2021年3月期: 2.1%2.1%2022年3月期: 4.1%4.1%20/321/322/3
純利益率1.0%
2020年3月期: 2.0%2.0%2021年3月期: 1.0%1.0%2022年3月期: 1.0%1.0%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHVT2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W62Z2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TYBY2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7FO2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJ802022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LV0Y2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 2

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