アビックスアビックス株式会社7836東証スタンダードその他製品2026年3月期, 連結, 日本基準

アビックス 2022年3月期の決算

アビックスの売上の約94%は「デジタルサイネージ関連」から。ほかに「Value creating」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円の営業赤字です。

前期から売上は+48.5%、営業利益は-350.9%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+48.5%12.1億円 → 18億円
売上総利益
+21.0%5.2億円 → 6.3億円
営業利益
-350.9%2,249万円 → -5,644万円
親会社株主に帰属する純利益
-581.6%1,517万円 → -7,305万円
営業キャッシュフロー
黒字化-4,766万円 → 1,186万円
フリーキャッシュフロー
赤字-6,508万円 → -3,393万円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

アビックスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
65円
販管費
38円
営業赤字
3円
最終赤字
4円

利益率の年次推移

粗利率35.2%
2020年3月期: 48.4%48.4%2021年3月期: 43.2%43.2%2022年3月期: 35.2%35.2%20/321/322/3
営業利益率-3.1%
2020年3月期: -15.0%-15.0%2021年3月期: 1.9%1.9%2022年3月期: -3.1%-3.1%20/321/322/3
純利益率-4.1%
2020年3月期: -24.9%-24.9%2021年3月期: 1.3%1.3%2022年3月期: -4.1%-4.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YM6H2026-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第36期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W9J42025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TX0P2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9P72023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLMV2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LS8D2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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