アビックスアビックス株式会社7836東証スタンダードその他製品2026年3月期, 連結, 日本基準

アビックス 2023年3月期の決算

アビックスの売上の約97%は「デジタルサイネージ関連」から。ほかに「Value creating」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は+85.0%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+85.0%18億円 → 33.3億円
売上総利益
+50.8%6.3億円 → 9.5億円
営業利益
黒字化-5,644万円 → 1,556万円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-7,305万円 → -779万円
営業キャッシュフロー
-4433.5%1,186万円 → -5.1億円
フリーキャッシュフロー
赤字-3,393万円 → -6.1億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

アビックスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
71円
販管費
28円
営業利益
1円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率28.7%
2020年3月期: 48.4%48.4%2021年3月期: 43.2%43.2%2022年3月期: 35.2%35.2%2023年3月期: 28.7%28.7%20/321/322/323/3
営業利益率0.5%
2020年3月期: -15.0%-15.0%2021年3月期: 1.9%1.9%2022年3月期: -3.1%-3.1%2023年3月期: 0.5%0.5%20/321/322/323/3
純利益率-0.2%
2020年3月期: -24.9%-24.9%2021年3月期: 1.3%1.3%2022年3月期: -4.1%-4.1%2023年3月期: -0.2%-0.2%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YM6H2026-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第36期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W9J42025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TX0P2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9P72023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLMV2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LS8D2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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