琉球銀行株式会社琉球銀行8399東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

琉球銀行 2019年3月期の決算

琉球銀行の経常収益は621億円です。

経常収益100円あたり約14円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-1.4%、経常利益は-30.1%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -1.4%・経常利益 -30.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 20.86倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
-1.4%630億円 → 621億円
親会社株主に帰属する純利益
-30.5%87.8億円 → 61億円
営業キャッシュフロー
赤字-83.8億円 → -613億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

琉球銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
86円
経常利益
14円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

経常利益率13.9%
2017年3月期: 16.0%16.0%2018年3月期: 19.7%19.7%2019年3月期: 13.9%13.9%17/318/319/3
純利益率9.8%
2017年3月期: 10.7%10.7%2018年3月期: 13.9%13.9%2019年3月期: 9.8%9.8%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第107期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R1OH2023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第106期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OIFE2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第105期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LLKK2021-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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