ビジネスブレイン太田昭和株式会社ビジネスブレイン太田昭和9658東証プライム情報・通信業2026年3月期, 連結, IFRS

ビジネスブレイン太田昭和 2025年3月期の決算

ビジネスブレイン太田昭和の売上の約53%は「コンサルティング・システム開発」から。ほかに「SES共創ビジネス」・「BPO&マネージドサービス」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+13.4%。

前の年からどう変わった

2024年3月期 → 2025年3月期

売上高
+13.4%342億円 → 388億円
親会社株主に帰属する純利益
-82.5%141億円 → 24.7億円
営業キャッシュフロー
-9.8%31.5億円 → 28.4億円

お金の流れ

2024年3月期 → 2025年3月期

売上100円の行き先

ビジネスブレイン太田昭和が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2025年3月期
原価
78円
販管費
15円
営業利益
7円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率22.1%
2020年3月期: 21.1%21.1%2021年3月期: 21.9%21.9%2022年3月期: 24.8%24.8%2023年3月期: 24.4%24.4%2025年3月期: 22.1%22.1%20/321/322/323/324/325/3
営業利益率7.4%
2020年3月期: 7.8%7.8%2021年3月期: 7.5%7.5%2022年3月期: 8.5%8.5%2023年3月期: 8.7%8.7%2025年3月期: 7.4%7.4%20/321/322/323/324/325/3
純利益率6.4%
2020年3月期: 5.1%5.1%2021年3月期: 5.3%5.3%2022年3月期: 5.5%5.5%2023年3月期: 5.0%5.0%2024年3月期: 41.3%41.3%2025年3月期: 6.4%6.4%20/321/322/323/324/325/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2025年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YG972026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W0VO2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPRX2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R42G2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第55期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100PDY82022-10-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第54期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100MNBW2021-10-25書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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