CAPITA株式会社CAPITA7462東証スタンダード小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

CAPITA 2021年3月期の決算

CAPITAの売上の約67%は「石油事業」から。ほかに「専門店事業」・「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-12.2%、営業利益は+44.9%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -12.2%・営業利益 +44.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -3.68倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-12.2%32.8億円 → 28.8億円
売上総利益
+2.1%8.8億円 → 9億円
営業利益
+44.9%5,261万円 → 7,622万円
営業キャッシュフロー
+166.4%3,412万円 → 9,088万円
フリーキャッシュフロー
黒字化-2,431万円 → 8,767万円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

CAPITAが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
69円
販管費
28円
営業利益
3円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率31.2%
2020年3月期: 26.8%26.8%2021年3月期: 31.2%31.2%20/321/3
営業利益率2.6%
2020年3月期: 1.6%1.6%2021年3月期: 2.6%2.6%20/321/3
純利益率0.5%
2020年3月期: 0.6%0.6%2021年3月期: 0.5%0.5%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8M62025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TX892024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9KL2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OMHI2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LS7K2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。