CAPITA株式会社CAPITA7462東証スタンダード小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

CAPITA 2023年3月期の決算

CAPITAの売上の約68%は「石油事業」から。ほかに「専門店事業」・「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.0%、営業利益は-1.5%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +0.0%・営業利益 -1.5%。開示値から計算。

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+0.0%33.4億円 → 33.4億円
売上総利益
+1.8%9.2億円 → 9.4億円
営業利益
-1.5%8,370万円 → 8,241万円
営業キャッシュフロー
赤字-2.5億円 → -1.9億円
フリーキャッシュフロー
赤字-2.6億円 → -2.3億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

CAPITAが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
72円
販管費
26円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率28.0%
2020年3月期: 26.8%26.8%2021年3月期: 31.2%31.2%2022年3月期: 27.5%27.5%2023年3月期: 28.0%28.0%20/321/322/323/3
営業利益率2.5%
2020年3月期: 1.6%1.6%2021年3月期: 2.6%2.6%2022年3月期: 2.5%2.5%2023年3月期: 2.5%2.5%20/321/322/323/3
純利益率1.7%
2020年3月期: 0.6%0.6%2021年3月期: 0.5%0.5%2022年3月期: 1.7%1.7%2023年3月期: 1.7%1.7%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8M62025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TX892024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9KL2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OMHI2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LS7K2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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