セントラル総合開発セントラル総合開発株式会社3238東証スタンダード不動産業2026年3月期, 連結, 日本基準

セントラル総合開発 2022年3月期の決算

セントラル総合開発の売上の約88%は「不動産販売事業」から。ほかに「不動産賃貸・管理事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+12.6%、営業利益は+2.5%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +12.6%・営業利益 +2.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.20倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+12.6%260億円 → 293億円
売上総利益
+11.6%45.3億円 → 50.6億円
営業利益
+2.5%11.6億円 → 11.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+9.6%5.7億円 → 6.3億円
営業キャッシュフロー
黒字化-23.5億円 → 23.6億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-29.5億円 → 11.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

セントラル総合開発が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
83円
販管費
13円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率17.3%
2020年3月期: 19.1%19.1%2021年3月期: 17.4%17.4%2022年3月期: 17.3%17.3%20/321/322/3
営業利益率4.0%
2020年3月期: 7.0%7.0%2021年3月期: 4.4%4.4%2022年3月期: 4.0%4.0%20/321/322/3
純利益率2.1%
2020年3月期: 4.1%4.1%2021年3月期: 2.2%2.2%2022年3月期: 2.1%2.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YH5L2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3OF2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQ7B2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R1O72023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OGGS2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第62期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LTEK2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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