千葉銀行株式会社千葉銀行8331東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

千葉銀行 2019年3月期の決算

千葉銀行の経常収益は2,386億円です。

経常収益100円あたり約30円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+1.9%、経常利益は-7.7%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +1.9%・経常利益 -7.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -3.97倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
+1.9%2,341億円 → 2,386億円
親会社株主に帰属する純利益
-6.2%538億円 → 505億円
営業キャッシュフロー
黒字化-1,008億円 → 2,516億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

千葉銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
70円
経常利益
30円
最後に残る純利益
21円

利益率の年次推移

経常利益率30.4%
2017年3月期: 34.1%34.1%2018年3月期: 33.5%33.5%2019年3月期: 30.4%30.4%17/318/319/3
純利益率21.2%
2017年3月期: 23.1%23.1%2018年3月期: 23.0%23.0%2019年3月期: 21.2%21.2%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第117期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5SW2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第116期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJJY2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第115期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRSD2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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