千葉銀行株式会社千葉銀行8331東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

千葉銀行 2022年3月期の決算

千葉銀行の経常収益は2,361億円です。

経常収益100円あたり約33円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+1.4%、経常利益は+9.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +1.4%・経常利益 +9.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 7.21倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+1.4%2,329億円 → 2,361億円
親会社株主に帰属する純利益
+9.8%496億円 → 545億円
営業キャッシュフロー
-62.9%1.91兆円 → 7,100億円
フリーキャッシュフロー
-63.0%1.89兆円 → 6,996億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

経常収益100円の行き先

千葉銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
経常費用
67円
経常利益
33円
最後に残る純利益
23円

利益率の年次推移

経常利益率33.4%
2017年3月期: 34.1%34.1%2018年3月期: 33.5%33.5%2019年3月期: 30.4%30.4%2020年3月期: 29.9%29.9%2021年3月期: 30.8%30.8%2022年3月期: 33.4%33.4%17/318/319/320/321/322/3
純利益率23.1%
2017年3月期: 23.1%23.1%2018年3月期: 23.0%23.0%2019年3月期: 21.2%21.2%2020年3月期: 19.8%19.8%2021年3月期: 21.3%21.3%2022年3月期: 23.1%23.1%17/318/319/320/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第120期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YDSE2026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第119期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W35G2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第118期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TS7L2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第117期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5SW2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第116期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJJY2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第115期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRSD2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

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