千葉銀行株式会社千葉銀行8331東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

千葉銀行 2026年3月期の決算

千葉銀行の経常収益は4,450億円です。

経常収益100円あたり約31円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+22.9%、経常利益は+29.1%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +22.9%・経常利益 +29.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.27倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2025年3月期 → 2026年3月期

売上高
+22.9%3,622億円 → 4,450億円
親会社株主に帰属する純利益
+26.7%743億円 → 941億円
営業キャッシュフロー
-5539.9%242億円 → -1.32兆円
フリーキャッシュフロー
-14232.5%94.9億円 → -1.34兆円

お金の流れ

2025年3月期 → 2026年3月期

経常収益100円の行き先

千葉銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
経常費用
69円
経常利益
31円
最後に残る純利益
21円

利益率の年次推移

経常利益率31.2%
2021年3月期: 30.8%30.8%2022年3月期: 33.4%33.4%2023年3月期: 31.2%31.2%2024年3月期: 29.0%29.0%2025年3月期: 29.7%29.7%2026年3月期: 31.2%31.2%21/322/323/324/325/326/3
純利益率21.1%
2021年3月期: 21.3%21.3%2022年3月期: 23.1%23.1%2023年3月期: 21.7%21.7%2024年3月期: 20.1%20.1%2025年3月期: 20.5%20.5%2026年3月期: 21.1%21.1%21/322/323/324/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第120期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YDSE2026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第119期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W35G2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第118期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TS7L2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第117期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5SW2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第116期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJJY2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第115期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRSD2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

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