千葉興業銀行株式会社千葉興業銀行8337東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

千葉興業銀行 2018年3月期の決算

千葉興業銀行の経常収益は505億円です。

経常収益100円あたり約19円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-3.3%、経常利益は+1.8%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -3.3%・経常利益 +1.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.54倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2017年3月期 → 2018年3月期

売上高
-3.3%523億円 → 505億円
親会社株主に帰属する純利益
+6.0%63.9億円 → 67.7億円
営業キャッシュフロー
-182.5%239億円 → -197億円

お金の流れ

2017年3月期 → 2018年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

千葉興業銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2018年3月期
経常費用
81円
経常利益
19円
最後に残る純利益
13円

利益率の年次推移

経常利益率18.8%
2017年3月期: 17.8%17.8%2018年3月期: 18.8%18.8%17/318/3
純利益率13.4%
2017年3月期: 12.2%12.2%2018年3月期: 13.4%13.4%17/318/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(2件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEBO2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOJ12021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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