千葉興業銀行株式会社千葉興業銀行8337東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

千葉興業銀行 2019年3月期の決算

千葉興業銀行の経常収益は508億円です。

経常収益100円あたり約16円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+0.6%、経常利益は-12.2%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +0.6%・経常利益 -12.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -20.08倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
+0.6%505億円 → 508億円
親会社株主に帰属する純利益
-23.5%67.7億円 → 51.8億円
営業キャッシュフロー
黒字化-197億円 → 307億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

千葉興業銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
84円
経常利益
16円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

経常利益率16.4%
2017年3月期: 17.8%17.8%2018年3月期: 18.8%18.8%2019年3月期: 16.4%16.4%17/318/319/3
純利益率10.2%
2017年3月期: 12.2%12.2%2018年3月期: 13.4%13.4%2019年3月期: 10.2%10.2%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2SI2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEBO2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOJ12021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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