中部水産中部水産株式会社8145名古屋証券取引所卸売業2026年3月期, 単体, 日本基準

中部水産 2022年3月期の決算

中部水産の売上の約96%は「卸売部門」から。ほかに「飼料工場部門」・「冷蔵倉庫部門」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-14.6%、営業利益は-14.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -14.6%・営業利益 -14.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.99倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-14.6%408億円 → 349億円
売上総利益
+1.3%17.7億円 → 17.9億円
営業利益
-14.6%2.9億円 → 2.5億円
営業キャッシュフロー
-40.7%2.2億円 → 1.3億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-8億円 → 7,790万円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

中部水産が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
95円
販管費
4円
営業利益
1円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率5.1%
2020年3月期: 4.3%4.3%2021年3月期: 4.3%4.3%2022年3月期: 5.1%5.1%20/321/322/3
営業利益率0.7%
2020年3月期: 0.4%0.4%2021年3月期: 0.7%0.7%2022年3月期: 0.7%0.7%20/321/322/3
純利益率0.9%
2020年3月期: 0.5%0.5%2021年3月期: 0.6%0.6%2022年3月期: 0.9%0.9%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(7件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI2J2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第82期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7YH2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第81期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TRMZ2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第80期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100T9XO2024-04-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R56Z2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEJZ2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUIX2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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