中京医薬品株式会社中京医薬品4558東証スタンダード医薬品2026年3月期, 単体, 日本基準

中京医薬品 2022年3月期の決算

中京医薬品の売上の約74%は「小売部門」から。ほかに「卸売部門」・「売水事業部門」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-8.1%、営業利益は-71.5%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -8.1%・営業利益 -71.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 8.85倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-8.1%58.3億円 → 53.6億円
売上総利益
-5.7%38.8億円 → 36.6億円
営業利益
-71.5%2.3億円 → 6,431万円
営業キャッシュフロー
-164.7%3.4億円 → -2.2億円
フリーキャッシュフロー
-183.9%3.2億円 → -2.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

中京医薬品が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
32円
販管費
67円
営業利益
1円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率68.3%
2020年3月期: 69.7%69.7%2021年3月期: 66.6%66.6%2022年3月期: 68.3%68.3%20/321/322/3
営業利益率1.2%
2020年3月期: 1.4%1.4%2021年3月期: 3.9%3.9%2022年3月期: 1.2%1.2%20/321/322/3
純利益率0.6%
2020年3月期: 0.2%0.2%2021年3月期: 1.6%1.6%2022年3月期: 0.6%0.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJGX2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8E82025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TVRO2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5MX2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第44期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100P2R62022-08-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSBZ2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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