サークレイスサークレイス株式会社5029東証グロース情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

サークレイス 2023年3月期の決算

サークレイスの売上高は25.3億円です。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+11.5%、営業利益は-41.9%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +11.5%・営業利益 -41.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -3.64倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+11.5%22.7億円 → 25.3億円
売上総利益
+2.8%12.2億円 → 12.6億円
営業利益
-41.9%1.5億円 → 8,746万円
営業キャッシュフロー
-127.5%1.2億円 → -3,224万円
フリーキャッシュフロー
-193.5%1.1億円 → -1.1億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

サークレイスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
50円
販管費
46円
営業利益
4円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率49.7%
2021年3月期: 49.5%49.5%2022年3月期: 53.9%53.9%2023年3月期: 49.7%49.7%21/322/323/3
営業利益率3.5%
2021年3月期: -2.2%-2.2%2022年3月期: 6.6%6.6%2023年3月期: 3.5%3.5%21/322/323/3
純利益率0.4%
2021年3月期: -3.5%-3.5%2022年3月期: 7.7%7.7%2023年3月期: 0.4%0.4%21/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(2件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R31F2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCFF2022-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 41 / 他の開示値から算出: 1

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