サークレイスサークレイス株式会社5029東証グロース情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

サークレイス 2024年3月期の決算

サークレイスの売上の約97%は「コンサルティング事業」から。ほかに「アオラナウ事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円の営業赤字です。

前期から売上は+14.8%、営業利益は-197.6%。

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
+14.8%25.3億円 → 29億円
売上総利益
+15.6%12.6億円 → 14.5億円
営業利益
-197.6%8,746万円 → -8,532万円
営業キャッシュフロー
黒字化-3,224万円 → 1.1億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-1.1億円 → 9,319万円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

売上100円の行き先

サークレイスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
原価
50円
販管費
53円
営業赤字
3円
最終赤字
1円

利益率の年次推移

粗利率50.0%
2021年3月期: 49.5%49.5%2022年3月期: 53.9%53.9%2023年3月期: 49.7%49.7%2024年3月期: 50.0%50.0%21/322/323/324/3
営業利益率-2.9%
2021年3月期: -2.2%-2.2%2022年3月期: 6.6%6.6%2023年3月期: 3.5%3.5%2024年3月期: -2.9%-2.9%21/322/323/324/3
純利益率-1.4%
2021年3月期: -3.5%-3.5%2022年3月期: 7.7%7.7%2023年3月期: 0.4%0.4%2024年3月期: -1.4%-1.4%21/322/323/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2024年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHBZ2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5G62025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTG92024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R31F2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCFF2022-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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