ダイヘン株式会社ダイヘン6622東証プライム電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

ダイヘン 2020年3月期の決算

ダイヘンの売上の約47%は「電力機器事業」から。ほかに「溶接メカトロ事業」・「半導体関連機器事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

ダイヘンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
69円
販管費
25円
営業利益
6円
最後に残る純利益
5円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 31.0% → 営業利益率 6.2% → 純利益率 4.6%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • 電力機器事業688億円
    47%
    営業利益率 9.1%
  • 溶接メカトロ事業453億円
    31%
    営業利益率 8.9%
  • 半導体関連機器事業308億円
    21%
    営業利益率 10.6%
  • その他2億円
    0%
    営業利益率 31.5%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第160期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTDH2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第158期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OFJW2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第157期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LYJZ2021-07-08書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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