大和株式会社大和8247東証スタンダード小売業2026年2月期, 連結, 日本基準

大和 2022年2月期の決算

大和の売上の約95%は「百貨店業」から。ほかに「出版業」・「ホテル業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円の営業赤字です。

前期から売上は+11.1%。

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+11.1%339億円 → 377億円
売上総利益
+11.9%71.5億円 → 80億円
営業利益
赤字-8.5億円 → -4.1億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-4.1億円 → -3億円
営業キャッシュフロー
-150.3%14億円 → -7億円
フリーキャッシュフロー
-299.6%4.8億円 → -9.6億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

大和が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
79円
販管費
22円
営業赤字
1円
最終赤字
1円

利益率の年次推移

粗利率21.2%
2020年2月期: 22.9%22.9%2021年2月期: 21.1%21.1%2022年2月期: 21.2%21.2%20/221/222/2
営業利益率-1.1%
2020年2月期: 0.9%0.9%2021年2月期: -2.5%-2.5%2022年2月期: -1.1%-1.1%20/221/222/2
純利益率-0.8%
2020年2月期: 1.3%1.3%2021年2月期: -1.2%-1.2%2022年2月期: -0.8%-0.8%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第110期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y7D92026-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第109期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VUHE2025-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第108期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TIHK2024-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第107期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QUP22023-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第106期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O57V2022-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第105期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LF6Y2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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