ディ・アイ・システム株式会社ディ・アイ・システム4421東証スタンダード情報・通信業2025年9月期, 連結, 日本基準
ディ・アイ・システムの売上の約90%は「システムインテグレーション事業」から。ほかに「教育サービス事業」・「教育サービス・セキュリティソリューション事業」などで稼いでいます。
売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。
前期から売上は+8.7%、営業利益は+92.0%。
売上 +8.7%・営業利益 +92.0%。開示値から計算。
営業レバレッジ: 10.56倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)
2020年9月期 → 2021年9月期
2020年9月期 → 2021年9月期
※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています
ディ・アイ・システムが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。
※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています
※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第29期(2024/10/01-2025/09/30)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第28期(2023/10/01-2024/09/30)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第27期(2022/10/01-2023/09/30)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第26期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第25期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第24期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1
数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)
数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。