ダイレクトマーケティングミックス株式会社ダイレクトマーケティングミックス7354東証スタンダードサービス業2025年12月期, 連結, IFRS

ダイレクトマーケティングミックス 2020年12月期の決算

ダイレクトマーケティングミックスの売上の約93%は「マーケティング事業」から。ほかに「オンサイト事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約16円が営業利益として残ります。

前期から売上は+30.5%、営業利益は+60.3%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +30.5%・営業利益 +60.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.98倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
+30.5%172億円 → 225億円
営業利益
+60.3%22.4億円 → 35.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+66.2%14.6億円 → 24.2億円
営業キャッシュフロー
+80.2%22.7億円 → 40.9億円
フリーキャッシュフロー
+88.3%19.9億円 → 37.5億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

ダイレクトマーケティングミックスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
営業費用
84円
営業利益
16円
最後に残る純利益
11円

利益率の年次推移

営業利益率16.0%
2019年12月期: 13.0%13.0%2020年12月期: 16.0%16.0%18/1219/1220/12
純利益率10.8%
2018年12月期: 6.1%6.1%2019年12月期: 8.5%8.5%2020年12月期: 10.8%10.8%18/1219/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VJAQ2025-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第7期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T45Y2024-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第6期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QGFY2023-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第5期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NRB02022-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第4期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L1722021-03-26書類を開く

XBRL から抽出: 38 / 他の開示値から算出: 1

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