東亜ディーケーケー東亜ディーケーケー株式会社6848東証スタンダード電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

東亜ディーケーケー 2021年3月期の決算

東亜ディーケーケーの売上の約98%は「計測機器事業」から。ほかに「不動産賃貸事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約12円が営業利益として残ります。

前期から売上は-2.2%、営業利益は+1.0%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -2.2%・営業利益 +1.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.44倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-2.2%163億円 → 160億円
売上総利益
-2.7%63.8億円 → 62.1億円
営業利益
+1.0%18.3億円 → 18.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+0.4%13.7億円 → 13.7億円
営業キャッシュフロー
+68.4%10.7億円 → 18.1億円
フリーキャッシュフロー
+99.4%7億円 → 13.9億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

東亜ディーケーケーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
61円
販管費
27円
営業利益
12円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

粗利率38.8%
2020年3月期: 39.0%39.0%2021年3月期: 38.8%38.8%20/321/3
営業利益率11.6%
2020年3月期: 11.2%11.2%2021年3月期: 11.6%11.6%20/321/3
純利益率8.6%
2020年3月期: 8.4%8.4%2021年3月期: 8.6%8.6%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第81期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3O22025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TS462024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4JL2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OH5W2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNJ32021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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