東亜ディーケーケー東亜ディーケーケー株式会社6848東証スタンダード電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

東亜ディーケーケー 2023年3月期の決算

東亜ディーケーケーの売上の約99%は「計測機器事業」から。ほかに「不動産賃貸事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.7%、営業利益は-13.6%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +0.7%・営業利益 -13.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -19.28倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+0.7%164億円 → 165億円
売上総利益
-2.5%61.3億円 → 59.8億円
営業利益
-13.6%19.1億円 → 16.5億円
親会社株主に帰属する純利益
-9.6%13.5億円 → 12.2億円
営業キャッシュフロー
-79.4%14.9億円 → 3.1億円
フリーキャッシュフロー
-115.6%11.4億円 → -1.8億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

東亜ディーケーケーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
64円
販管費
26円
営業利益
10円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率36.2%
2020年3月期: 39.0%39.0%2021年3月期: 38.8%38.8%2022年3月期: 37.3%37.3%2023年3月期: 36.2%36.2%20/321/322/323/3
営業利益率10.0%
2020年3月期: 11.2%11.2%2021年3月期: 11.6%11.6%2022年3月期: 11.6%11.6%2023年3月期: 10.0%10.0%20/321/322/323/3
純利益率7.4%
2020年3月期: 8.4%8.4%2021年3月期: 8.6%8.6%2022年3月期: 8.2%8.2%2023年3月期: 7.4%7.4%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第82期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFF92026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第81期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3O22025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TS462024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4JL2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OH5W2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNJ32021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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