東亜ディーケーケー東亜ディーケーケー株式会社6848東証スタンダード電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

東亜ディーケーケー 2022年3月期の決算

東亜ディーケーケーの売上の約98%は「計測機器事業」から。ほかに「不動産賃貸事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

前期から売上は+2.7%、営業利益は+3.1%。

増収増益などの型

増収増益同率成長

売上 +2.7%・営業利益 +3.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.13倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+2.7%160億円 → 164億円
売上総利益
-1.2%62.1億円 → 61.3億円
営業利益
+3.1%18.5億円 → 19.1億円
親会社株主に帰属する純利益
-2.0%13.7億円 → 13.5億円
営業キャッシュフロー
-17.5%18.1億円 → 14.9億円
フリーキャッシュフロー
-17.6%13.9億円 → 11.4億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

東亜ディーケーケーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
63円
販管費
26円
営業利益
11円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率37.3%
2020年3月期: 39.0%39.0%2021年3月期: 38.8%38.8%2022年3月期: 37.3%37.3%20/321/322/3
営業利益率11.6%
2020年3月期: 11.2%11.2%2021年3月期: 11.6%11.6%2022年3月期: 11.6%11.6%20/321/322/3
純利益率8.2%
2020年3月期: 8.4%8.4%2021年3月期: 8.6%8.6%2022年3月期: 8.2%8.2%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第82期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFF92026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第81期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3O22025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TS462024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4JL2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OH5W2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNJ32021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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