電気興業電気興業株式会社6706東証プライム電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

電気興業 2023年3月期の決算

電気興業の売上の約71%は「電気通信関連事業」から。ほかに「高周波関連事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円の営業赤字です。

前期から売上は-6.3%、営業利益は-2949.1%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
-6.3%340億円 → 318億円
売上総利益
-34.1%62億円 → 40.8億円
営業利益
-2949.1%5,300万円 → -15.1億円
親会社株主に帰属する純利益
-267.5%7億円 → -11.8億円
営業キャッシュフロー
-120.9%41.7億円 → -8.7億円
フリーキャッシュフロー
-159.4%27.6億円 → -16.4億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

電気興業が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
87円
販管費
18円
営業赤字
5円
最終赤字
4円

利益率の年次推移

粗利率12.8%
2020年3月期: 19.2%19.2%2021年3月期: 18.6%18.6%2022年3月期: 18.2%18.2%2023年3月期: 12.8%12.8%20/321/322/323/3
営業利益率-4.7%
2020年3月期: 5.8%5.8%2021年3月期: 3.8%3.8%2022年3月期: 0.2%0.2%2023年3月期: -4.7%-4.7%20/321/322/323/3
純利益率-3.7%
2020年3月期: 4.0%4.0%2021年3月期: 2.8%2.8%2022年3月期: 2.1%2.1%2023年3月期: -3.7%-3.7%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YH6S2026-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1TK2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第98期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWV52024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第97期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RA2G2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第96期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLV32022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第95期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LV8V2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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